Categories
ゲゲゲの鬼太郎 実写版映画化!
ゲゲゲの鬼太郎 ニュース
ウエンツ瑛士(鬼太郎)
井上 真央(ヒロイン)
大泉 洋(ねずみ男)
本木 克英 監督
鬼太郎 携帯グッズ
鬼太郎 ビーズクッション
鬼太郎 ライト
鬼太郎 扇子
鬼太郎 てぬぐい
鬼太郎 お酒
ゲゲゲの鬼太郎 DVD
ゲゲゲの鬼太郎 ビデオ
ゲゲゲの鬼太郎 CD
ゲゲゲの鬼太郎 ゲーム
ゲゲゲの鬼太郎 ソフトウェア
ゲゲゲの鬼太郎 おもちゃ
鬼太郎 フィギュア
鬼太郎 チョロQ
鬼太郎 着ぐるみ
鬼太郎 ペットウェア
ゲゲゲの鬼太郎 ポストカード・シール等
ゲゲゲの鬼太郎 ポストカード
鬼太郎 パズル
ゲゲゲの鬼太郎 フラッシュ 鬼太郎大全集
ゲゲゲの鬼太郎・おすすめ本
ゲゲゲの鬼太郎 公式ガイドブック
水木しげる妖怪まんが集
水木しげるコレクション
水木しげる特選怪異譚
水木しげる妖怪原寸原画
その後のゲゲゲの鬼太郎
墓場の鬼太郎
鬼太郎夜話
鬼太郎 講談社まんが百科
鬼太郎 小学館入門百科シリーズ
鬼太郎 テレビマガジングレート百科
ゲゲゲの鬼太郎大百科
鬼太郎 バイリンガル版
鬼太郎 ちくま文庫
鬼太郎 朝日ソノラマ
鬼太郎 講談社X文庫
鬼太郎 月刊マガジンコミックス
鬼太郎 テレビマガジン
鬼太郎 ゲームブック
鬼太郎 中央公論社
鬼太郎 貸本漫画シリーズ
鬼太郎 アニメKC
鬼太郎 Chuko★comics
鬼太郎 Chuko コミック Lite
鬼太郎 サンコミックス
鬼太郎 サンワイドコミックス
鬼太郎 アニメコミックス
鬼太郎 コミックボンボン
鬼太郎 KCスペシャル
鬼太郎 ソースネクストセレクションコミックス
鬼太郎 別冊宝島
鬼太郎 アイランドコミックス
鬼太郎 少年マガジンコミックス
鬼太郎 [成人向け:コミックセット]
鬼太郎 [少年向け:コミックセット]
鬼太郎 [文庫版:コミックセット]
ゲゲゲの鬼太郎 こども向け
鬼太郎 ひとりよみおはなしワールド
鬼太郎 講談社のテレビ絵本
水木しげるのおばけ学校文庫
鬼太郎 おでかけミニブック
ゲゲゲの鬼太郎 占い
ゲゲゲの鬼太郎 IT講習
鬼太郎 リサイクルブック



ゲゲゲの鬼太郎 ゲゲゲBOX60's & 70's 2ボックスセット (完全予約限定生産)
本DVD-BOXは68年開始の60年代モノクロ版全65話と71年開始の初カラー70年代版全45話をカップリングした超お得なセット。
http://www.amazon.co.jp/


ゲゲゲの鬼太郎1985 DVD-BOX ゲゲゲBOX80's
妖怪ブームを巻き起こした水木しげる原作の妖怪アクションアニメの第3シリーズを収めた20枚組BOX。
http://www.amazon.co.jp/


ゲゲゲの鬼太郎1971DVD-BOX ゲゲゲBOX70's (完全予約限定生産)
水木しげる原作の人気妖怪アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の1970年代版がDVDで登場!
声の出演は、野沢雅子、田の中勇、大塚周夫ほか。完全予約限定生産。
http://www.amazon.co.jp/


ゲゲゲの鬼太郎1968DVD-BOX ゲゲゲBOX60's (完全予約限定生産)
水木しげる原作の人気妖怪アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の1960年代版がDVDで登場!
声の出演は、野沢雅子、田の中勇、大塚周夫ほか。完全予約限定生産。
http://www.amazon.co.jp/


ゲゲゲの鬼太郎 (1) |水木 しげる


ゲゲゲの鬼太郎 (1)
水木 しげる
筑摩書房 刊
発売日 1994-07




縁の下の力もち 2004-10-15
第1部「地獄流し」「だるま」「妖怪城」、第2部「おばけナイター」「見上げ入道」「猫娘とねずみ男」「さら小僧」、第3部「天邪鬼」「おりたたみ入道」「悪魔ベリアル」「のっぺらぼう」「オベベ沼の妖怪」「妖怪大裁判」の13作品を収録。解説は渡辺えり子の好エッセイ「逢魔が時に」。ちくま文庫版「ゲゲゲの鬼太郎」は、週刊少年マガジン(1965-69年)、別冊少年マガジン(1966-1970年)、週刊少年サンデー(1971年)に発表された作品を収録しています。単行本化された回数が一番多くて、もっともポピュラーなシリーズです。ただし鬼太郎の出生をえがいた「鬼太郎の誕生」は未収録となっています。ちくま文庫版「鬼太郎」は鬼太郎シリーズのなかで現在でも入手可能な、数少ないシリーズです。そのためレア度は高くありませんが、コンビニコミックもなかった当時、鬼太郎のファン層を広げるうえで本文庫がはたしてきた役割は大きいと思います。縁の下の力もち的な存在ではないでしょうか。難点は初出誌の記載がないことです。とくに本巻と第2巻は当初「水木しげるマンガ集」として刊行されたので、さまざまな時期の作品を収録しています。そのため、いっそう不便な印象をうけます。なんとかならないものでしょうか。(なお初出誌一覧は最終巻に掲載されています。)以上は編集への注文であって、作品じたいの評価は不動であることには変わりありません。


もっと詳しい情報はこちら